沿革

沿革 世の中の出来事
2019

「産総研・筑波大 食薬資源工学 オープンイノベーションラボラトリ」設立(11/15)

5月 天皇陛下即位。「令和」に改元
9月 ラグビーW杯日本大会開幕、日本8強
10月 消費税率10%スタート

2018

ソルベイと産総研 世界的課題の解決へ向けた国際協調活動を本格始動
-CO2排出削減など持続可能な社会の構築に寄与する長期の共同研究に取り組む-

2月 平昌五輪 日本は冬季最多13メダル
7月 西日本豪雨
10月 ノーベル生理学・医学賞(本庶佑・京都大特別教授)

2017

フロー化学チームを設置しました。(4/1)
豊田中央研究所とクロスアポイントメントを開始(4/1)

6月 最年少将棋棋士、藤井聡太四段(15)29連勝達成
12月 天皇陛下退位「2019年4月30日」と定めた政令を決定

2016

東京大学とクロスアポイントメントを開始(7/1)
大阪大学とクロスアポイントメントを開始(10/1)
産総研コンソーシアム「生物資源と触媒技術に基づく食・薬・材創生コンソーシアム」設立(2/1)

4月熊本地震
8月リオデジャネイロオリンピック開催

2015

北海道大学とのクロスアポイントメントを開始(4/1)
産総研コンソーシアム「フロー精密合成コンソーシアム(略称FlowST)設立(10/1)
筑波大学とのクロスアポイントメントを開始(11/1)

ノーベル生理学・医学賞(大村智・北里大特別栄誉教授)、ノーベル物理学賞(梶田隆章・東京大宇宙線研究所長)受賞。

2014

北海道大学触媒化学融合研究センター内に当研究センターのコーポレートユニット「産学官連携触媒研究ユニット」を設置(5/20)

4月 消費税8%に引き上げ

2013

環境化学技術研究部門から
触媒化学融合研究センター(佐藤一彦) 設立(4/1)

9月 2020年オリンピック・パラリンピックの東京開催が決定

2012

経済産業省未来開拓研究プロジェクト
産業技術研究開発 (革新的触媒による化学品製造プロセス技術開発プロジェクトのうち有機ケイ素機能性化学品製造プロセス技術開発) 開始(10/24)

12月 民主党から自民党に政権交代

2008

界面ナノアーキテクトニクス研究センターとナノカーボン研究センターを統合し、ナノチューブ応用研究センター(飯島澄男)設立(4/1)

2004

物質プロセス研究部門を解散(3/31)、環境調和技術研究部門と環境管理研究部門を再編(4/30)し、
環境化学技術研究部門 (島田広道) 設立(5/1)

12月 スマトラ沖地震
10月 新潟県中越地震

2002

グリーンプロセス研究ラボを解散し、環境調和技術研究部門に統合 (3/31)

5月 韓国・日本共同開催によるサッカーワールドカップ開幕

2001

独立行政法人産業技術総合研究所 発足(4月1日)
環境調和技術研究部門(春田正毅) 設立(4/1)
物質プロセス研究部門(水上富士夫) 設立(4/1)
グリーンプロセス研究ラボ(田中正人) 設立(4/1)
界面ナノアーキテクトニクス研究センター(清水敏美) 設立(4/1)

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